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2010年1月10日 (日)

ラブリーボーン

私のお気に入りの本の中でも忘れられない一冊。“The Lovely Bones” 5,6年前に読んだ本ですが、涙、涙、のとても悲しいストーリーで、心に残っている本の一冊です。

昨年映画化されました。(現在上映中) 映画も見に行ってみようと思います。

映画化に合わせ、新たに翻訳されなおしたようです。新訳本はこちらです。

原本の表紙のブレスレットの家のチャームがこの物語の悲しさを表していると思うのですが、日本語訳本は全く違う表紙で少し残念です。

映画の感想も後日アップします~。

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